中古戸建てを買ったら

8割くらいは
なんらかのリフォームが
必要になります。

築30年超えてくると
やることが多くなって

それなりの金額に…。

そこで、相見積もり以外
価格をおさえる方法をシェアです。

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結論ですが

「分離発注」すると
リフォーム費用は
おさえられます。

ちなみに

分離発注とは

室内はリフォーム会社A
外構はリフォーム会社B

こんな感じで
依頼する会社を複数社に
することです。

コツは
分離しすぎないこと。

管理ができず

職人さんにも迷惑かかるし
なにより工期が伸びて
逆におカネかかる場合もあります。

室内と室外で
わけるくらいがベスト。

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ぼくは
買取再販が得意で

300件くらいを
再生してきていますが

基本的に
相見積もりはしません。

なぜなら

安すぎるところには
それなりの理由があるからです。

過去に何度も
痛い目にあったので

価格だけで選ぶ
デメリットをしっています。

そのため

信頼して任せられる。

ここを
選択基準にすることを
おすすめです。

まじで

最悪の場合

夜逃げされます。

経験者は語る、、、

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予算をおさえたい、、、

そればかりが
アタマにいって

とにかく
値下げ、値下げ

そんな人が
一定数いますが

大切なのは
上限を決めることです。

○○万円までは出すけど
○○万円超えるときつい

こんな感じで
ラインを決めることです。

1円でも安くみたいな交渉は
相手側のヤル気を削ぐし

なにより、こうゆう
スタンスの人は

まともな
リフォーム会社だと

トラブルになる可能性を
感じてしまい

断わられることになります。

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今回伝えたいことは

無理な値下げ要求は
諸刃の剣なのでリフォーム費用を
おさえたいときは「分離発注」を
やってみましょう。

コツは

「室内」と「室外」でわけて
2社以内におさえること。

1社に任せるより
ほぼ、確実にさがるので

築30年以上を
検討しているひとは
お試しあれ。

それでは、またです。

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