質問への返答

じつは誤解されている!中古戸建てのただしい知識

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※平日12時からライブ配信でQ&Aしています。だれでも参加できますので遊びにきてください

 

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おかげさまで、多くのフォロワーさんからサポート依頼をいただいています。

その中から、一部シェアしたい内容あったので解説します。

 

・抵当権ある物件はダメと思っていた
・私道があるとトラブルになるので敬遠していた
・旧耐震物件は手を出してはいけないと思っていた

 

結論からお伝えしておくと、ダメなケースもあれば問題ないケースもあります。

なぜなら、中古戸建ては一長一短だから。

たとえば、旧耐震物件のデメリットは住宅ローン控除がつかえない。耐震性能が低いなど金銭的リスクと災害リスクのダブルパンチなので基本的には手を出さないほうがいいです。

しかし、中には売主側が耐震工事してくれている物件もあります。これは、検討の余地があります。

なぜなら、旧耐震物件のデメリットをメリットに変えてくれているから。

耐震性能も向上しているし、住宅ローン控除もつかえます。

これを検討しないのは非常にもったいないです。

 

あと、私道もそうです。

ダメな私道は持ち分がないケースです。

なぜなら、自分の持ち物ではないので自由につかえないケースがでてきます。そのため、「通行料はらわないと使わせない」と言われたら対抗できません。

 

「○○はダメ!」という情報おおいので。そのまま受け止めがちですが、ただしい知識を持つことで選択肢は増えます。

 

そこら辺を、今日のライブ配信でわかりやすく解説していくのご安心を。

 

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